| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| 2010/10/15 最悪(-3 pnt) by 消しゴム まさか、本職が「シベリア超特急」に匹敵する作品を作るとは… これが、この作品を視聴後、脳裏に浮かんだ言葉です。 戦争の影がちらつく当時の中国で最初に発見された北京原人の骨がアメリカの船と共に海に沈むまでの経緯が展開された後、 舞台は一気に現代まで飛び、海底から回収された北京原人の骨から採取したDNAを基に北京原人を復活させるべく、シャトルを宇宙に飛ばす等、 話は、冒頭から唐突な展開、意味不明なシーンの連続。 この時、映画館の中は、異様な空気が充満していた。 それ以降も、北京原人を収容しに来た竜彦達が突然着ている物を脱ぐ、特別参加で大学の陸上選手権に出場して大学生を圧倒する北京原人の夫婦、 北京原人の一家を巡って暗躍する日本、中国、アメリカの3カ国、竜彦達に見送られて北京原人の家族が研究所を脱走したマンモスと故郷に帰るラストシーン等、 視聴者を引きずり回す強引な流れや奇怪なシーンの連続。 その為、映画を見終わった時、自分は酷い頭痛に襲われました。 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|