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[ゲーム]ゼルダの伝説 〜時のオカリナ〜: Twitter


読み仮名: ぜるだのでんせつときのおかりな / 英語タイトル: Legend of zeruda Tokino-okarina
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ゲーム総合点=平均点x評価数22位/4,564作品中(総合218/偏差値112.86) 21位<= =>23位
ゲーム平均点(評価10個以上限)31位/804作品中(平均2.40=とても良い/91評価) 30位<= =>32位
1998年ゲーム総合点2位/173作品中 1位<= =>3位



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最新作品評価

2011/12/23 最高(+3 pnt) by kwsk
【良い点】
3Dゲームの難点であったカメラワークZ注目システムで解決したところ。
昼・夜の概念、子供時代・大人時代のシステムを取り入れたことで、時間の流れを感じることが出来る。このことにより個性豊かなキャラクターの時間経過による変化も楽しめる。
ダンジョンが3D化し、仕掛けが多様化したこと。
オカリナで演奏するメロディーをはじめ、音楽の質が素晴らしいこと。
ミニゲームが豊富でクリアには必須でないものが多いものの、ご褒美として様々なアイテムが入手できる点。
今までのゼルダにあったちょっとした小ネタが搭載されているところ(ある敵の攻撃をある意外なアイテムで跳ね返すことができるなど)

【残念な点】
64なので仕方ないかもしれないが、今見ると画面が粗く映ってしまう(当時としては非常にきれいだった。さらに3DS版のリメイクではよりきれいな画面になっている)
水の神殿が難しく、初見ノーヒントでのクリアが難しい(救済策として3DS版のリメイクではヒントシステムが搭載されている)
一度倒したボスとは再戦出来ないこと。(3DS版のリメイクでは再戦できる)
クリア後のおまけがないこと(3DS版のリメイクではクリア後に難度の高い裏ゼルダに挑戦できる)
ストーリー攻略中は次回始めるときに、子供時代はコキリの森から大人時代は時の神殿からスタートになり、セーブしたところから始めることが出来ない点

【総合評価】
ゼルダ系列の中だけではなく、すべての任天堂ソフトの中でも最高の作品のひとつだと感じた。
3DS版のリメイクも本作の良さを引き出しつつ、本作での不満に思った点の多くを解決しており、まだ未プレイの人は3DS版で一度遊んでみることをオススメします。


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